三重の中小企業診断士・エスモットblog

三重県で経営コンサルタントと企業整理収納マネージャーをしています。日々の話と経営に関わる話と日常の話を発信中

肩こりの原因が机にあったとは

強みと特別をもっと外に! エスモットです。

茶色の木製テーブルに灰色のバランスアームランプ

資料作成を毎日のようにしています

色々な資料を毎日パソコンで作成しているのですが、短時間であれば問題なく、長時間作業をしていると肩が痛くなるようになりました。

リビングの机で作業をしている時はなにも問題がなかったのですが…。

 

よくよく、作業をしている自分の姿勢を見てみると、キーボードの上に手がのっかっているだけで、腕は空中に浮いている状態で作業をしていたことがわかりました。

パソコンを奥に

奥行が狭いことが原因でしたので、パソコンを出来る限り奥におしやり、スペースを確保しました。

しかし、それでも肘は空中に浮いたままです。

そこで、机の奥行きはどのくらいがいいのか調べてみました。

おおよそ、奥行には以下の3つがメジャーなようです。

  • 600mm
  • 700mm
  • 800mm

私が使用しているデスクは570mmでしたので、これらよりも奥行が短いものでした。

そして、様々なサイトでは600mm以下はやはり、「狭い」ということです。

狭いと肩がこる。ということです。

地味~に短いだけで長時間の作業に支障がでるには避けたいですね。

作業に適した机を探したいと思います。

 

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